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マタニティライフ、子育てライフを楽しく過ごす!調べた事などを残すブログ

ネットスーパー4社比較!

赤ちゃんが生まれると、買い物がなかなか大変。離乳食の準備でも食材をいろいろ使いたくなります。
そこで便利なのがネットスーパー!私も利用しているスーパーをご紹介します。

イオン

http://www.aeonnetshop.com/

配送料は担当店舗によって違います。購入金額5000円以上や7000円以上で配送料無料があるようです。キャンペーンで3000円以上無料の時もあります。

株主優待がありイオンでのお買い物でキャッシュバックが受けられ、ネットスーパーでも利用可能です。
また事前申し込みや手数料が必要ですが条件を満たせば「置き楽」という商品を玄関先に置いておいてもらえるサービスも利用可能です。

お客様感謝デーの5%OFFはネットスーパーは対象外ですが、ネットWAON5倍等のキャンペーンはあります。そして、セールになっているとパンパースのおむつなどかなり安く買えます。

イトーヨーカドーネットスーパー

www.iy-net.jp

子育て応援で配送料100円というのを行なっており、母子手帳を見せ登録すると4年間配送料が100円になるサービスがあります。それ以外だと、うちのエリアでは6000円以上で送料無料のようでした。キャンペーンで3000円以上無料の時もあります。nanacoポイントがたまります!

ハッピーデー(8のつく日5%OFF)はネットスーパーは対象外になってしまいました💦

西友

www.the-seiyu.com

お水や加工品など全体的にお安いです。また、大手3社の中では商品の選択画面が一番見易いかも。
ウォルマートカードでいつも3%OFFなのも嬉しいですね!
配送料はうちのエリアでは5000円以上で無料でした。

登録する際は、紹介で入会すると500円クーポンがもらえます。紹介コード入力ではなく、 こちらのURLからSEIYUドットコムに入会すると、すぐに使える「500円クーポン」がもらえるそうです↓
新規会員登録で500円クーポンプレゼント

コープみらい

https://ec.coopdeli.jp/

今までの3社とはシステムが違い、1週間前に注文締め切りがあり、特定曜日に商品が届くシステムです。
子育て割引があり、母子手帳をもらってから小学校入学前まで配送料等が完全に無料になります。

手作り離乳食を支援してくれるような、冷凍うらごし野菜やスティック状さつまいも等、ほかではあまり見ない冷凍食材が魅力です。他のネットスーパーではまとまった金額頼まないと送料がかかりますが、子育て割引期間中は気にせず少量でも頼んでおけるので便利です。

不在の場合、保冷ケースに入れて玄関先においておいてもらえます(環境によって違うかもしれません)

結局、ネットスーパーどこ使う?

基本は、お住まいのエリアが配送可能なのか、いくら以上の買い物で送料無料になるかが基準となると思います。

コープデリは注文締め切りの1週間後に到着するので、うちではいつも使うもの(卵、牛乳、お豆腐等)をほぺたん忘れず注文に入れておき、本当に使うと分かっているもの、離乳食関連の食材、冷凍食材など保存がきくものを中心に発注、大手3社はそれに加える感じで野菜やお肉など、特売の状況などを見ながら月に何度か注文しています。特売があれば、お水などはネット通販よりもお安く買えることが多いです。

ネットスーパーは指定時間には必ず家にいないといけない為、欲しいタイミングに時間枠が空いているかも重要です。また大手3社はそれぞれのプライベートブランドを持っているので、好きなPBがある場合はそれも選ぶきっかけになりそうです。

ベビー用品の取り扱いもあるので、一人での子育てでもネットスーパーのおかげでなんとか乗り切れてました。赤ちゃん連れでスーパーに買い出し、荷運びは辛いですもんね💦本当にありがたいサービスです!

病院の決め方 〜産んでみた後で考える「よい産院」とは?〜

赤ちゃんを産んで子育てをしていると、他の同じくらいの月齢の子を持つママとの交流が多くなり、産んだ時の話を聞いたりしたので、よい産院について改めて考えてみました。

「よい産院」ってなんだろう

私は「良い産院」を母子ともに安全に産む事ができ、かつ自分のニーズに合った産院だと考えました。
自分で産んでみてはじめて、テレビの出産ドキュメンタリーなんて綺麗所しか映らないし、現代でも出産は命がけというのを実感しました。

しかし「良いお産」というのは様々な考え方があり、人によってかなり違います。
何が自分に合うのか?多くのチェックポイントがある中、自分でも赤ちゃんを産んでみて、さらに産んだ人から実際に聞いたりして重要度が高そうなポイントを考えてみました。

良いお産につながるチェックポイント

バースプラン 〜どのように赤ちゃんを産みたい?医療介入はどの程度希望?〜

まずはバースプランやお産に対する病院の方針について。これは一番重要なんじゃないかと思っています。
産院はたくさんありますが、お産に対する方針がぜんぜん違います。

  • 立会い出産
    • 赤ちゃんが生まれる瞬間を、家族なども見守れる制度です。OKな所が多いと思いますが、分娩室に入るのは妊婦だけ(立会い出産不許可)という所も中にはあるようです。産院によってガードの硬さが違うので、通したくない人がいる場合はセキュリティも確認しておいたほうがよいでしょう。
  • お産のスタイル
    • 分娩台に上がる?フリースタイル?水中出産可能?産院でどこまで対応してくれるのか
    • 無痛分娩の対応(24時間対応可のところ、決まった時間内なら対応可のところなどあります)
  • 分娩までの過ごし方
    • LDR?それとも陣痛室と分娩室分かれている? →LDRのほうが個室で落ち着ける傾向があります
    • 担当助産師さんがつきっきりなのか?基本は産婦のみなのか →助産院のほうがお産が少ない分、細かいケアが望める傾向にあるそう
  • 医療介入までの速度
    • ギリギリまで自然にまかせ、医療介入の必要性を見極める所 →日赤医療センターはこれかな?
    • 安全を重視し、早めに促進剤を入れたり帝王切開や鉗子分娩になるところ
    • 方針として医療介入は基本なしで、会陰が裂けても切開しないところ(この話を聞いた時はさすがに驚きました)
    • 生まれた赤ちゃんに何かあった時すぐNICUや小児科で診察できるのか、救急車等に乗って別の所へ行く事になるのか
  • 経腟分娩の引き受け
    • 日赤は第一子が帝王切開でも状態をみて経腟分娩をサポートしてくれる数少ない病院だそうです
  • カンガルーケアの有無

などなど…

バースプランというと水中出産とかフリースタイル等の「お産のスタイル」をイメージすると思いますが実は上記のような立会い可否、産院の医療介入に対する方針やインフォームド・コンセントの徹底度など様々なポイントがあります。それらの項目が自分と産院ですり合わされていたほうが、お産の満足度が上がるのではないかと思いました。

また、カンガルーケアの事故(赤ちゃん窒息の懸念)事例などもあるようですが、日赤では事前にカンガルーケアについて説明がありましたし、実際のカンガルーケア中は赤ちゃんにモニタをつけて呼吸を監視されてましたので、知らない間に窒息等のリスクは低いのではないかと思います。対応の可否だけでなく、そういった細かい所まで含めてインフォームド・コンセントが徹底されているかが大切だと思います。

ちなみに日赤は水中出産も扱っていますが、水中出産の場合は自分で赤ちゃんをキャッチする事になるそうで、私は第一子だし不安で諦めました。第二子の時には挑戦してみようかな…?

赤ちゃんをどう育てたいか

病院によって生まれた後の赤ちゃんをどのように扱うのかも特色が出る部分だと思います。

  • 病室は個室なのか相部屋なのか(予算とも相談です)
  • 母子同室なのか別室なのか
  • 母乳育児にどのくらいの重きをおくのか
  • ミルクを病院側で勝手に与えられるのはアリかナシか

入院中、初産では初めてのお産で疲れ切った中、手探りで育児開始となるので、入院中スタッフからどのようなフォローが受けられるのかも重要です。

極論で言えば、自分の体力回復をとるか赤ちゃんへの母乳を取るかって感じにはなりますが…
体力回復を優先するなら別室のほうがゆっくり休めるでしょうし、入院中に少しでも母乳を出したい・育児の訓練をしたいなら同室、助産師さんの指導が手厚い産院がいいと思います。

日赤では母子同室でしたが、疲れた時やお風呂の時など、希望すれば赤ちゃんをナースステーションで預かってくれます。そしてその間勝手にミルク等をあげる事はないそうです。預かり中でもおっぱいの時間になったらベッドの所まで赤ちゃんを運んできてくれます。 中には時間になればナースステーションで勝手にミルクを与えている産院もあるという話を聞いたので、母乳育児を徹底したいママは、赤ちゃんへのミルクの方針を確認し対応してくれる所がよいと思います。

NICUや小児科が併設されているかどうか

生まれてきた赤ちゃんに何も問題がなければいいですが、私はもしもの時のためにNICUや小児科が併設されている病院がいいと考えました。幸いNICUのお世話になることはなかったですが、新生児検診でちょっとした異常が見つかり、後々小児外科のお世話になることに。小児外科はどの病院にもある訳ではないのと、出産のデータも揃っているので同じ病院で診てもらえるのは安心感がありました。

また、節目で赤ちゃんの健診を継続して受けに来れるのもメリットだと思います。都内だと6,7ヶ月健診、9,10ヶ月健診でチケットをもらえますが、それは日赤でも使えました。産んだ病院で診てもらえる安心感がありますし、助産師さんや栄養師さんに相談できるのも良かったです。12ヶ月検診も任意(自費)で受けられます。

個室の優先度

日赤では入院費は相部屋基準で個室は別料金がかかりましたが、全室個室で個室料金も基本料金に含んでいる所など様々のようです。
どのくらい個室を優先するかで、予算として選ぶ病院が決まってくると思います。

個室のいい所は、プライバシーが保て、面会に来た人と気がねなく過ごせたり、夜赤ちゃんが泣いても他の人に気を使わなくてもよい所です。

相部屋のいい所は、同じ時期出産した人と気軽に話ができたり、他の人への助産師さんからのアドバイスが聞こえて気づきになったり、料金が抑えられる所です。

母子同室で相部屋だと、どうしても赤ちゃんが泣いてしまったり、他の人のいびきが気になったり、面会の人が多いと場所を移動しないといけなかったり、お互い様とはいえ気をつかう事も多くなりますが、相部屋は第二子以降の人も多かったりで色々参考になったりする場合もあるようです。こればかりは、どんな人と同じ部屋になるかで全く変わってくるので実際に入院してみるまで分かりませんね。

場所と時間

産院の場所は重要です。出産するまでに何度も検診で通うことになりますし、いざ陣痛がきたらすぐ行き来できるほうが気持ちも楽です。(陣痛は、状況によっては一度家に帰される事もあります)

また、検診などは実際に診察されるまでの待ち時間や予約のありなしなども病院によってそれぞれ違い、働きながら通う場合は検診にかかる所要時間も、通えるか否かの判断に直結します。

産院によってはオープンシステム等で提携先の産婦人科で検診が受けられる場合もあるので、自分の生活と検診通いが無理なく両立できる場所と時間の産院を選ぶのがよいと思います。日赤は1度の検診で2〜3時間はかかってました。(予約した時間に行っても、だいたい1、2時間後に呼ばれる感じでした)

一人の先生、たくさんの先生

産院によっては、一人の先生がみるところ、毎回違う先生がみるところとあると思います。
毎回同じ人に担当してもらいたい、出産も担当してほしい場合だと小さい産院か担当医師を指名できる病院がいいでしょう。

日赤では検診の担当医はランダムで、出産時の担当は1週間前の検診に当たった先生に「担当になります」と伝えられました。とはいえ実際出産した時は、自己紹介された医師以外にも何人もの先生にお会いしたり処置されました。
母体の産後検診でも担当医はバラバラでした。

産前産後の入院病棟

これは正常に入院する場合あまり気づかないかもしれないのですが、産前産後で入院病棟が分かれている病院、一緒の病院があるようです。切迫早産などで入院になると入院が長引くため、産後赤ちゃんと入院してくる方と同室だと気まずいと感じる場合もあるようです。
日赤は産前産後で病棟が分かれていました。

分かれていない病院に入院した方からお話を聞くと、産前産後で一緒の病室なのが気になってしまったと言っていました。
切迫だと、少しでも赤ちゃんがお腹にいて欲しい状態ですし、安静のため長い期間ベッドがら動けずとなります。そこへ赤ちゃんが昼夜問わず泣いているとなるとちょっと大変かもしれません。

ご飯のおいしさやサービス

どうせならご飯はおいしいほうが良いですよね(笑)病院によってお祝い膳があったり、ご飯に対する力の入れようが違うみたいです。

日赤は入院食は普通においしかったですが、お祝い膳はありませんでした。これはちょっと残念。噂で聞くところによると、聖路加はご飯がおいしいと有名らしいです。築地も近いですし!他の産院のご飯事情、気になります😝

また、アロママッサージなどのサービスがついている所もあるようです。疲れた体を癒やしてくれるのは嬉しいサービスですね✨

さいごに

いろいろ書きましたが、私は総じて日赤医療センターには満足でした。熱意ある助産師さんにサポートしていただけたのが大きかったです。

その他、日赤で出産したママは産後クラスや育児サークルなどにも参加でき、同じ産院で産んだ人同士育児の悩みなど情報交換できる場があったりもします。活用できると心強いですね。

出産は一大イベントですが、退院してからも育児はずっと続きます。出産・育児を通して様々な人に出会い、楽しい思い出となるような場所で育児のスタートを切れたらいいですね♡ では!

赤ちゃんのいる引越し

先日、息子が8ヶ月で引越ししました。
赤ちゃん連れで引越しってどうなの?と思っていましたが、自分が感じた問題点やポイントをまとめました。
うちは都内在住、核家族で近くに頼れる親族なども居ないので、子供を預かってもらわない前提の話です。

引越し、いつすべき?

結論から言うと、エリアを変える引越しは出産前にするのが一番良いと感じました。
理由は

  • 買い物や病院・児童館など、生活動線が慣れていて安心(産後の助産師訪問でも支援施設などを教えてもらえる)
  • 保健所や小児科などで何かと子育てに関する相談で覚えておいてもらえる
  • 同じくらいの月齢のお友達やママ友ができやすい
  • 地域情報は人づてのほうが集めやすい
  • 離乳食、特に3回食が始まってると準備が大変
  • 赤ちゃんがいると、新居のインテリアを買いに行きたくてもお店に頻繁に行きにくい
  • 赤ちゃんと生活していると、梱包も荷ほどきもわりと大変
  • 保育園見学、申し込みなどの関係上

生活動線

働いていた時は分からなかったのですが、子育ては慣れも含めて家の近所の環境がけっこう大事です。子供が小さいと電車に乗ってどこかに行くよりは、家のまわりで過ごす事となります。慣れないエリアに行って買い物場所や病院を開拓するのも一苦労。また、その地域では徒歩がいいのか自転車、自動車が必要なのかも分からなかったりします。
子供ができるとよく行く場所は

  • スーパーやドラッグストア
    • 赤ちゃん用品も扱っていると心強い
  • 小児科
    • 生まれたばかりのころは予防接種も頻繁!
    • なんでも相談できるかかりつけ医の先生を決めておいたほうが安心
  • 児童館や子育て支援センター
    • 体重測定や栄養相談もできたり、子供を拾いスペースで遊ばせられる!

です。このへんのルートを確保しておく必要あり。知らない場所に引越すと、そこの確保をしなきゃいけなくて少し大変です。

月齢の近い友達やママ友

子供を産む前後でマタニティヨガや保健所の両親学級などに参加するとお友達ができたります。
ママ友って、テレビ等のイメージでわずらわしいとか怖いとかありますけ全然そんなことなくていい人が多いです。みんな子育ての大変さを身を持って勉強中の仲間ですからね…!
それに地域の情報はインターネットよりも人づてのほうが集まりやすいですし、近くで一緒に遊べる同じ月齢くらいの子供とそのお母さんが居るのと居ないのでは全然違います。
私はママ友とけっこう仲良くなったので、離れてしまうのが少し切ない…また新しい友達を作るのも労力が要りますしね。
逆に、現状そういった慣れた場所や友達が居なく、引越し先がより良い環境ならハードルは下がるかもしれません。

保育園関係

保育園に入りたい人も、引越しは早めのほうがよいでしょう。
東京は待機児童が多いエリアですし、自治体によって点数やルールが違います。保育園の申し込みを出す前に行く見学も、近いほうが行きやすいです。4月入園は大抵は12月には締切があるので、そういったスケジュールも頭にいれて引越しを計画したほうがいいです。

入園後に引越すとなると、転園手続きが必要になりますが、引越し先の自治体で保育園に入れるかはわかりません。人によっては保育園の入りやすさで引越し先を選ぶ事になるかとは思いますが、赤ちゃんが生まれる前の価値観での引越しは難しくなってきますね…。

それでも引越すならいつがいいの?

うちもそうですが、そうはいっても引越さなきゃいけない事情があり、時期を選べるのであればいつ頃がいいのか?と考えると…個人的には赤ちゃんが3〜8ヶ月までがいいと思います。なぜなら、9ヶ月から3回食がはじまってきますが、そうすると離乳食のストックの量も増えるし、時間もとられます。
私は離乳食はフリージングを活用しているのですが、引越しがあると冷蔵庫をオフにする関係でどうしてもストックが一旦0になってしまうし、荷ほどきしてから新しいキッチンで調理しだすのにも時間がかかります。うちはなんだかんだ1週間近くベビーフードがメインになりました。できれば手作りの離乳食をあげたいので、3回食前の引越しで良かった。と思っていました。
それから、12〜3月のお引越しになる予定で引越し先で保育園の4月入園を希望する場合は、12月までに忘れずに希望を出しておきましょう。現住所の自治体経由で申し込みを出す事になりますので、現住所の役所窓口とよく相談してみましょう♪

AmazonのCYBER MONDAYでベビー用品が安い♪

アマゾンのサイバーマンデーセールで、ベビー用品でいくつかとってもお得な商品がありました!

ピジョンのランフィー

ピジョン Runfee efが34,830円!サンデシカのBSCRが15,700円!
いずれも普段そんなに割引されない商品なので、ベビーカーやバウンサーを狙ってた人はかなり良さそう♡


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ジャンパルー

はいはい前後の赤ちゃんに人気のジャンパルー。7,600円とお安く購入できます♡

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ストッケ

価格は高いけれどしっかりした作りと美しいデザインで人気のストッケ、いくつかの商品がタイムセールです!
ストッケエクスプローリーが99,630円、ステップスバウンサーが11,988円です。ベビーカー、バウンサーを探してた人にはとっておきのチャンスですね♪

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Amazonプライム30日無料体験&ファミリー登録はこちら

30日の後は自動更新されちゃうので、無料体験だけしたい人はスマホ等で予定に入れておくと忘れないです♪

赤ちゃん向け懸賞やプレゼントまとめ

赤ちゃんが生まれてからは、ベネッセなど主に教材会社やメーカー系会社の懸賞やプレゼントが多々あります♪ 私が応募したものをまとめました。

ベネッセ ランドセルグッズプレゼント

www.benesse.co.jp 全員にお名前シールと、ランドセルカバー(2018年4月から1年生の人から抽選)のプレゼントです。 お名前シールは0〜18歳の子でOKです!

ベネッセ おでかけ応援キャンペーン

www2.shimajiro.co.jp 2017年7月14日締切ではル・クルーゼの離乳食セットがプレゼントだそうです。 過去にはSHIPS綿のスタイ、SHIPSガーゼタオル、SHIPSスタイと木のスプーン、LOGOS おむつポーチなどが景品だったようです。

ベネッセ お誕生記念絵本プレゼント

women.benesse.ne.jp 産院で配布されていたパンフレットから応募。郵便局でも同じ絵本プレゼントキャンペーンをやっていました!

ベネッセ おなまえシールプレゼント(終了)

www.benesse.co.jp ふとした時に必要になるおなまえシール。保育園や幼稚園に通うとなったら必須なので嬉しいです!

ベネッセ 家族の食卓応援キャンペーン(終了)

www.benesse.co.jp イラストの可愛いランチョンマットです。プラスチック製なので繰り返し使えそうです♪

今後も追記予定です♪


妊婦さん向けプレゼントまとめはこちら→ maty.hatenablog.com

離乳食 これさえあれば大丈夫!な便利アイテム8選

離乳食、現在8ヶ月2回食。
おすすめアイテムなどを聞かれたのでまとめました!

maty.hatenablog.com

これは必須!絶対使うアイテム

フリージンググッズ

離乳食を毎回すべて作るとなると時間もかかって大変。そんな時間あるなら子供と遊んであげたい!冷凍は必須です!

わけわけフリージング

量も選べ、ふたがついているのも便利。製氷皿のように硬くはないので、押せば1キューブだけ取り出せるのも◎
本では製氷皿などが出てたりしますが、密閉蓋があったりサイズも選べる専用のほうが便利に感じました。

おかゆはもちろん、お野菜やたんぱく質、だしだけを冷凍して、使う時に組み合わせてレンジでチンして使っています。サイズは色々あっても意外と使えます。

ジップロック

わけわけフリージングで作ったキューブをこちらに移して保存したり、開封した冷凍食品を入れたり。 生協で売ってる冷凍のうらごしじゃがいもやかぼちゃ、コーン、冷凍のお豆腐などは、うちでは開封したら袋ごとジップロックに入れて保存しています。

離乳食スプーン

食器は既存のものでなんとかなりますが、スプーンは子供の好き嫌いや、あげるほうの使いやすさもあったりするので、ベビースプーンを買ったほうが良いです。
私は最初デザートスプーンのような小さいスプーンであげていたんですが、やはり専門の商品のほうが便利。予備も含めていくつかあると◎

お食事エプロン

ベビービョルンは一番人気。他のシリコンスタイなどはくにゃっと柔らかいのですが、ビョルンのソフトスタイは硬めで形もシンプルで拭いたり洗うのも簡単。布製に比べ乾かす手間もかからないのでデイリー使いにとっても便利。

できればあったほうが良いアイテム

離乳食調理セット

色々な種類がありますが、裏ごしの網とすり鉢がついたものでシンプルで安いのが1つあれば良いと思います。

ピジョンの調理セットがAmazonのカテゴリで1位でした。私はこちらとは違うものを買ったのですが、廃盤になったようで売ってなかったです…機能的にはコンビのセットが近かったです。
離乳食開始直後には少量のものを軽くうらごしたりすりつぶしたりしてましたが、中期からはそれらの機能はほとんど使わず、もっぱらベビーそうめんを電子レンジで作る時に活用してます。なのでゆでる機能がついていると◎。水切りも付属のざるでできます。
実は離乳食のうらごしは最初の1,2ヶ月しかしないですし、ブレンダーやフードプロセッサーを使ってしまえば要らないのですが、ちょこっとだけ使う機会があって、持っててよかったとは思いました。

ベビーブレッツァ or ブレンダー

タカシマヤの離乳食教室で紹介されました。ブレンダーやフードプロセッサーを持ってなかったら良さそう。
生野菜をカットして入れるだけで、むす→つぶすを自動でやってくれます。スープ好きな人にも良いかも。
うちには、以前からブレンダーがあったので、そちらを使ってました。ブレンダーのほうが汎用的かも。
しかし、機械を使って細かくしちゃうのは最初の2ヶ月くらい(その後はみじん切り)なので、新しく買う場合は後も使えそうなものがいいと思います。

いきなりストローマグセット

周囲のママさんも所持率が高いこちらのセット。ストローの練習になり、練習が終わったらコップとしても使えます。ストローマグが使えると出先でも楽だし次に繋がっていくのが良いですね。

エジソン ベビーコンテナ

コープの出産お祝いセットに入ってたのを使ってて便利です。持ち手が付いてて3つに区切ってあるので、片手で持ってお皿を持ち替えることなく離乳食をあげられます。特に離乳食初期、中期には重宝しそう。

日赤で赤ちゃんの6ヶ月健診を受けました

広尾の日本赤十字社医療センターで赤ちゃんの健診を受けました!その時のことをまとめました。
こちらは2016年9月の情報です。最新の情報は病院へご確認ください。

検診の受け方、注意点について

  • 日赤での健診は完全予約制。
  • 予約は平日16時〜17時に「小児保健部の健診予約希望」と電話
  • 予防接種は予約不要で健診と一緒に受けられる
  • 健診は平日の8:30〜10:30
  • 股関節レントゲンは3,4ヶ月健診の時のみ

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健診の流れ

1F受付機で診察券を通し3Fの小児保健部受付で名前を伝える

助産師さんに呼ばれ、身体測定へ。おむつなどを脱いで裸で計測

助産師さんと面談。発育状況などを聞かれるので伝える。質問があればこの時にも。

栄養士さんと面談。普段のご飯の状況などを聞かれ、月齢に応じたアドバイスをもらう。栄養相談や離乳食関連のわからない事などを質問できます。

診察室でお医者さんの健診。裸になって体のチェックや様子などを観察。健康の不安があればこの時にも相談可能

日赤は小児科と小児保健部(健診や予防接種を受ける科)のフロアが別れているので、小児保健部には健康な子しか入れません。発熱や下痢、咳や鼻水などがあると受けられないので注意しましょう。

栄養相談があるのが良い

かかりつけの小児科などでも健診は受けられますが、日赤の健診は助産師さんがじっくり話を聞いてくれ、栄養相談もあり良かったです。

また、将来発達に気になる点がある場合は別枠のすくすくオプションで発達検査なども受けられるそうです。(1歳〜)

その他予約すれば心理相談などもあり、心や体に問題を抱えていた場合でも相談やサポートをしてくれる体制があります。

小児保健|診療科・外来担当表|日本赤十字社医療センター(渋谷区)

日赤は渋谷区ですが、都内でしたらお住まいの区からもらえる健康診査票で受けることができるそうです。(江東区で発行された健診票は使えました。)
産んだ病院で、じっくりと助産師、栄養士、医師に診てもらえるのでとても満足しています。これからも健診時はこちらに来る予定です。